にしおか すみこ
講談社
2026.9
251p
19cm
4-06-544679-1
978-4-06-544679-9
大黒柱だった働き者の母の異変。同居を決めたにしおかすみこが、家族と暮らし、次に直面したのは「生死」という、人間には避けられないこと。そこにあるのはリアルで、時折泣きたくなって、でも笑いと愛のある現実。家族と介護の物語、第3弾。